2015年8月16日日曜日

宮日新聞で紹介して頂きました♪


しんとみふる里神話勉強会のホームページが出来た事を

宮崎日日新聞児湯版の■ミニみにミニ で紹介して頂きました!



勉強会の活動やお知らせはホームページをご覧くださいませ。

2015年8月11日火曜日

☆しんとみふる里神話勉強会☆ホームページ開設しました!

☆しんとみふる里神話勉強会☆

ホームページ開設しました!





宮崎県児湯郡 新富町商工会ホームページ内に開設いたしました。

勉強会の様子をBlogでも発信しております。

ぜひご覧になって下さい。





2015年8月5日水曜日

第11回 勉強会 テーマ 『 宮崎県と新富町 農業について 』

第11回 勉強会

第11回 勉強会

テーマ 『 宮崎県と新富町 農業について 』


私たちの住んでいる新富町は『野菜の町』と言われております。

そう言われている理由が知りたいと言うのが今回の勉強会のポイントでした。

新富町役場 農業振興課の清成さんがとても素晴らしい資料を基に説明して頂き、

その後、農業に携わる高橋氏をお招きして農業の現状をお聞きしました。






高橋氏のお話を伺って

生産者の方のご苦労がわかったような気がしました。

こんな野菜があればいいのに、もっとこんなのを作ってほしいと願う消費者。

でも生産者は、試しに色々なものを育てながら、食べる人の立場になって

野菜を作られていました。これは美味しい、食べやすい、扱いやすい等。

また、野菜を生産しやすいというのも作る重要なポイントだそうです。

夫婦二人ならこれがいいとか、家族が多いならこの作物が作れるなど。

作る立場、食べる人への配慮、一言で農業と言っても

深いものがあるのだなと深く感心いたしました。

食と農は一体で、商とも切り離せません。

地産地消を上手に活用する必要があると感じた勉強会でした。


by yoshida


しんとみふる里神話勉強会ホームページ

2015年6月16日火曜日

第10回 勉強会

第10回 勉強会


テーマ 『湖水ヶ池 水沼神社

水沼神社 御祭神 水波能女神

1137年~1211年 の荘園となる(900年前)

倍木(へき) ⇒ 日置 となるが時期は不明

宇都宮宮司資料より

勉強会当日はあいにくの雨でした。

宮司のお話はあっという間に終わり、とても楽しい勉強会でした。

当日はあいにくの雨でしたが、湖水ヶ池に淵にたたずむ神社は風情がありました。




蓮が境内したにも広がります


境内横の階段から撮りました。水が澄んでいてとてもきれいでした。


水沼神社 15代目 宇都宮正和 宮司

和気あいあい。宮司のお話は神話から史実まで幅広いものでした。

蓮のつぼみ。まだまだかたいつぼみでした。

by yoshida

しんとみふる里神話勉強会ホームページ

2015年6月3日水曜日

第9回 勉強会

第9回 勉強会

上新田小学校と座論梅の合同勉強会でした。

とってもかわいい子供たちと梅をちぎりました。

上新田小学校では国の天然記念物であるこの座論梅の梅を使って

食育に取り組まれているそうです。

今年はしんとみふる里神話勉強会でも、

その授業に参加させて頂きました。

とった梅は小学校PTAさんたちが梅干しや梅ジャム、

梅ジュースなどにを作られるそうです。

今年2月にあった梅まつりでは漬けた梅をふるまったそうです。

梅まつりでは、この子供たちが梅を通して

体験したことから色々な角度で調べて発表するんですよ。


新富町 湯之宮神社に隣接する座論梅
座論梅公園の広場で話を伺いました

たくさんの梅がなっていました
隣接する湯之宮神社の鳥居の横にはきれいな紫陽花が咲いていました。


ちなみに以前は座論梅のある土地は湯之宮神社の境内だったそうです。

参考資料↓

2015年5月27日水曜日

総会の様子が宮日新聞に掲載されました

平成27年5月11日の蔵亭で開催された

第1回総会を新聞で紹介して頂きました





2015年5月12日火曜日

第 1 回 総 会 報 告

第 1 回 総 会 報 告

平成27年5月11日19時より、蔵亭において第1回総会を開催しました。

議決権のある会員総数 19名
出席会員数(出席13名 委任状6名) 19名

 以上のとおり会員の出席があったので、定款第3章3条の規定により、本総会は適法に成立したので開会する旨を宣し、直ちに議事に入りました。

第1号議案
平成26年度事業報告書、収支決算書及び貸借対照表の承認について(監査報告)

第2号議案
平成27年度 事業計画(案)及び収支予算書(案)の決定について


第1号議案、第2号議案ともに事業計画及び予算の資料により詳細に説明報告し、その承認を求めたところ多数決によりこれを承認可決しました。